2009年04月05日

白狐姿の児童100人??

白狐姿の児童100人、温泉街練り歩く 山口

 白キツネが温泉を見つけたという伝説が残る山口市の湯田温泉で4日、白狐(びゃっこ)まつりが始まった。たいまつ行列もあり、白キツネに扮した小学生約100人がやわらかな明かりを手に温泉街を歩いた。>>続きを読む

 温泉に感謝しようと戦後復興期に始まった祭りで、60年以上の歴史がある。5日は湯豆腐の試食やパレードなどがある。

posted by mocamocamatari at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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