2009年05月23日

“考える”列車開発 都市鉄道で世界初

“考える”列車開発 都市鉄道で世界初 JR東

 列車が無線を使って自分の位置を知り、前の列車との間合いを“考え”ながら走る新しい信号システムをJR東日本が開発した。平成23年春を目標に仙石線の東塩釜−あおば通(宮城県、約17キロ)に導入する。同社は「将来は首都圏にも導入したい」としている。>>続きを読む

 もう少し早くできていてもよかった気がしますがねぇ〜。列車だけでなく、車もそういった仕組みにして欲しいですね。

posted by mocamocamatari at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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